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2012年10月2日刊行(販売中)「2013年版 住設機器関連市場の現状と将来性」

2012年10月02日

2012年10月2日刊行(販売中)
「2013年版 住設機器関連市場の現状と将来性」
頒価 70,000円(+消費税)

調査概要

本調査で対象とした住設機器関連市場は2011年度に4兆1,861億円、2014年度には4兆5,613億円に達すると予測される。普及の進んでいる住設機器は成熟市場となっており、新築市場に大きく影響を受ける傾向にある。新築市場は新設住宅着工戸数に準ずる形となっており、2012年度は震災の復興需要により微増、2014年度は消費税増税の影響を受けて低迷、2013年度はその駆け込み需要で上昇する見込みとなっている。

本報告書では、「住設機器関連市場」として、住宅設備・機器製品を「A品目(全8カテゴリー・25品目)」、住宅建材製品を「B品目(全3カテゴリー・10品目)」に分類しており、合計11カテゴリー・35品目の市場を調査・分析している。
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