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コンビニエンスストア各社の“カフェ化”事業戦略調査

2013年3月 刊行 [サービス・その他]

コンビニエンスストア各社の“カフェ化”事業戦略調査
〜カウンターコーヒー事業の現状と将来性を分析〜
体裁(頁・サイズ): 132頁・A4
価格 : ¥500,000(+消費税)

調査概要
コンビニエンスストア各社は淹れたてコーヒー(カウンターコーヒー)を提供するサービスに注力しており、コンビニの“カフェ化”が進んでいる。特に2012年以降この動きは顕著になっている。
本調査はコンビニ各社が注力している「“カフェ化”事業に対する考え・戦略」「競合業態(飲食店など)に対する考え」など、これらのことを明らかにしており、ご参加企業の今後の事業戦略構築のためのデータを提供することを目的にしています。

主要もくじ

【市場総括編】
●コンビニエンスストア各社の“カフェ化”の現状
●カウンターコーヒー事業市場規模 2010年〜2013年(予測)
●コンビニエンスストアのカフェ系飲料商品売上状況推移 2010年〜2013年(予測)  
●コンビニエンスストア各社の“カフェ化”事業の注力度・方向性     など
【個別事例編】
対象企業7社(セブン-イレブン・ジャパン、ローソン、ファミリーマート、サークルKサンクス、ミニストップ、デイリーヤマザキ、スリーエフ)
●事業売上高、サービス内容
●コーヒーマシン・コーヒー豆 採用メーカー、採用の理由
●商品開発、カフェ事業に対する今後の方向性
●飲料メーカー・外食業に対する競合意識    など

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