SOGO PLANNING OSAKA JAPAN 株式会社 総合プランニング

眼科診断機器/治療機器におけるマーケット動向調査

2013年4月 刊行 [健康・医療・トイレタリー]

体裁(頁・サイズ): 34頁・A4
価格 : ¥450,000(+消費税)

調査概要
高齢化社会が加速していく日本において、白内障/緑内障等“眼”に関する疾患において注目を集めている。特に、近年の生活習慣等により、眼を酷使している環境にあるため、「眼病」の患者が増加傾向にあると考えられる。
そのような状況であることから、眼科診断機器や治療機器におけるニーズは今後拡大していくものと推察されるが、当該装置における客観的なマーケットデータが存在していない。
本調査では、当該装置におけるマーケットの現状と今後の方向性を明らかにすることで、マーケティング戦略構築のために有効となり得る基礎的・客観的な調査データを提供していくものである。

主要もくじ

A.総括編
 1) 眼科診断機器/治療機器におけるマーケット規模推移とマーケットシェア【直近2期実績/見込/予測】
 2) マーケットの概況ならびにマーケットのトレンド
 3) 今後の方向性
B. 診断機器市場編/C. 治療機器市場編  ※以下、共通項目
 1) マーケット規模推移とマーケットシェア【直近2期実績/見込/予測】
 2) セグメント別マーケット規模推移とマーケットシェア
 3) マーケットの概況(参入プレーヤーの概要と主要製品/参入プレーヤーの動向)
 4) 今後の方向性
□ セグメント詳細
 診断機器:眼圧計/屈折角膜曲率半径測定装置/眼軸長測定装置/角膜内皮鏡/スリットランプ/SLO
 治療機器:白内障手術装置/硝子体手術装置/眼内レンズ/光凝固装置/エキシマレーザー

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