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EV/PHV用ワイヤレス給電システムの需要実態調査

2013年8月 刊行 [電機・IT・情報通信]

EV/PHV用ワイヤレス給電システムの需要実態調査

体裁(頁・サイズ): 362頁・A4
価格 : ¥600,000(+消費税)

調査概要

日本国内では既に電気自動車(EV)、プラグインハイブリッド(PHV)が発売されているが、普及状況は芳しくない。
その様な状況の中で、本調査ではEV/PHVの普及において「ワイヤレス給電システム」が貢献するのではないかと予測し、既にケーブル式充電スタンドを設置している「自治体」「小売」「外食」等や、今後Vehicle to Home(V2H)を実践させていく事が想定される「住宅メーカー」等(合計100件)に対して、ワイヤレス給電システムの長所・短所を交えながら、現状における同システムの需要実態や課題・見解をまとめた内容となっている。

主要もくじ

【集計・まとめ編(調査対象100件のまとめ)】
1.各項目の集計
2.各業態(自治体/小売/外食/バス・タクシー会社/住宅メーカー)における傾向
3.各業態の見解を含めた、今後のワイヤレス給電の予想される動向 
【個別票編】
1.法人概要
2.現在設置しているケーブル付充電スタンドの状況
(既に充電スタンドを設置している法人/バス・タクシー会社が対象)
3.ケーブル付き充電スタンド設置住宅の販売状況
 ハウスメーカー/ディベロッパーのみが対象)
4.ワイヤレス給電が実用化された場合、導入する可能性の有無
5.今後自動車メーカーやワイヤレス給電システムを展開している企業とワイヤレス給電の実証実験をする可能性があるか、及びその理由
6.ワイヤレス給電が車体バッテリーの小型化に繋がるかどうかの見解

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